夏の食生活

早寝、早起き、朝ごはん

元気に過ごすには、早起きして朝ごはんをしっかり食べることが大切です。 生活リズムと整えるために毎日規則正しく続けることが大事です。

朝ごはんの食べ方

一品でもよいので食べましょう。 体は寝ている間にエネルギーを沢山消費します。 お昼ごはん前までの活動に必要なエネルギーを補給しましょう。

おかずの他、果物等をなるべく食べるようにしましょう。

間食

間食が多すぎると、一日3回の食事が食べられなくなり夏バテの原因になります。 間食を食べたいときは時間と量を決め、ダラダラ食べないようにしましょう。

水分

体の約70%は水分です。 このバランスが崩れてしまうと、熱中症になってしまうことがありますので、こまめな水分補給を心がけましょう。

何を飲めば良いか

水やお茶、麦茶などのカロリーが少ないものを飲むようにしましょう。 栄養補給のために牛乳を一日1~2杯飲むのもおすすめです。

清涼飲料水には沢山の糖分が含まれています。 500ミリリットルのペットボトルの場合、炭酸飲料でおよそ大さじ6杯もの砂糖が入っています。 ガブガブ飲むのは肥満の原因になりますので避けましょう。

2011-06-29


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